生憎の曇天のせいか、池は青く透き通っているというよりはエメラルドグリーン色になっていました。
天気の良い日は、池の色は鮮やかな青色になっていると思われます。今度は晴れた日に行きたいですね。
旅行
生憎の曇天のせいか、池は青く透き通っているというよりはエメラルドグリーン色になっていました。
天気の良い日は、池の色は鮮やかな青色になっていると思われます。今度は晴れた日に行きたいですね。
観光客もまばらでかなり大きいメインの建物のお菓子コーナーには、自分達以外の観光客は誰もいませんでした。
元々、観光牧場で「売れるうちに売る」みたいな感じでしたし、経営も現在は本腰を入れてないのだと思います。
廃線となった国鉄広尾線の幸福駅ですが、廃線まで活躍した蒸気機関車が2両展示されています。
駅舎には、願い事が書かれたピンク色の切符が沢山貼られていますが、近くの土産屋で購入できます。
日高山脈の突端が海に沈むところが、この襟裳崎から見れます。一度は行きたい必見の観光地です。
強風で有名な場所ですが、強烈な風が吹く日でも岬の先が見れるように、灯台の側には立派な施設があります。
十勝で唯一の十勝ワインが静かに眠る地下熟成室に直接入ることができる”体験型”の観光スポットです。
200樽ものフレンチオーク樽やカビだらけのオールドヴィンテージを間近に見られる貴重な場所でした。
現在の帯広神社の場所に社殿が出来たのは、明治後期で明治18年から祭祀が行われていたそうです。
北海道神宮から分霊の勧請を受けている神社で、今の社殿は昭和54年に作られたもので、非常に綺麗で立派です。
ここはウトロが見える最後のカーブとなり、ここを過ぎると車窓からウトロの町が見えなくなります。
海の色がなんとも言えず綺麗だったので写真にお収めました。青と黄色と黒が混じったような色をしてました。
自然情報や歴史情報が豊富で、知床の全部がとても解りやすく解説されていました。
先にここによって知床に入られると、知床がより楽しく感じられると思います。
川はコンクリートで護岸にし、所々にコンクリート製の小さなダムが沢山造られています。
河川敷を利用した公園の川ですが、河床はコンクリートで固められており、水質はかなり綺麗でした。