田原坂公園には、西南戦争の激戦を物語る数々の史跡があり、歴史散策にはとっておきの史跡公園となっています。
山頂部からは戦場跡の様子が良く見えます。案内板では、布陣の様子もわかるようになっています。案内板と眺望で、どのような場所で戦ったのかが良くわかるようになっています。
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田原坂公園には、西南戦争の激戦を物語る数々の史跡があり、歴史散策にはとっておきの史跡公園となっています。
山頂部からは戦場跡の様子が良く見えます。案内板では、布陣の様子もわかるようになっています。案内板と眺望で、どのような場所で戦ったのかが良くわかるようになっています。
熊本城内に鎮座する加藤神社は、熊本発展の礎となった加藤清正公をお祀りしてる神社です。
熊本城は改修途中で立ち入りが制限されていますが、境内から見上げる熊本城の大小天守と宇土櫓の眺めは絶景。至近距離で熊本城が見れます。
綺麗で大きい駅だなぁと思いました。駅前にバス停もあり、周りにはホテルも数店舗ある模様。
駅付近にコインパーキングも多数あり、アミュプラザとビッグカメラも併設されています。
遂に熊本県の大地を踏み締めることが出来ました。
本当は2016年の九州旅行の際に訪れる予定だったのですが、熊本地震の影響で断念せざるを得なかったんですよね。
最初の観光スポットはこの「寂心さんの樟」になります。
戦国時代、「隈本城」の城主となった鹿子木親員のちの寂心の墓をその根元に巻き込んでいると伝えられていることから「寂心さんの樟」と呼ばれるようになりました。
幹周りが13.3m、高さは29mにもおよぶ熊本県の指定天然記念物の大きなクスの木です。樹齢は約800年といわれています。
福岡空港に比べるとかなりこじんまりとした空港です。海を埋め立てた所に作られた空港なので市街地までのアクセスはあまり良くありません。
この日は曇りであまり天気が良くなかったのですが、着陸、離陸の時には綺麗な海が見えて眺めが良いです。
水戸藩第9代藩主だった徳川斉昭が自らが設計したと言われる、木造2層3階建ての本体と木造平屋建ての奥御殿からなる木造建築物です。
名は梅の異名「好文木」に由来。雨戸が開け放たれていて、上階から偕楽園を一望できます。
常磐神社は茨城県水戸市にある神社で、徳川光圀・徳川斉昭を祀っている近代に建てられた新しい神社です。
茨城のパワースポットの1つです。特に良かったのが、奥にある稲荷神社。赤い鳥居が並んでいて素敵です。
水戸東照宮は、茨城県水戸市にある神社なのですが、旧社格は県社で現在は神社本庁の別表神社。正式名称は東照宮で一般には「権現さん」と呼ばれているそうです。
こじんまりとした東照宮ですが、清潔で神々しさを感じる境内でした。町中ではよく三つ葉葵のご紋を見かけましたが、水戸徳川家が地域と人々を大切にされていたことが感じられます。