イカ活き造り・活魚一すじのイカの活き造り

恐らく1階の水槽で泳いでいた活きイカの活き造り。しかも、まだ動いてる…!コリコリとした食感なのに簡単に噛みきれました。

よく見ると、細かく飾り包丁も入っています。しかしこのイカ刺し、噛めば噛むほど甘みが溢れて、箸がとまらない。醤油も九州では当たり前の甘口醤油が、さらにイカの旨味を引き出しています。

イカ活き造り・活魚一すじのイカの活き造り

唐津城売店のキンセンサイダー

金扇サイダーで有名な地サイダーやご当地ラムネで有名な佐賀県の小松飲料株式会社さんのキンセンサイダー。

ラムネ同様、60年前から変わらぬ味。懐かしさを感じるサイダー。液糖、砂糖、酸味料などを加えてシロップを調合されているそうです。

唐津城売店のキンセンサイダー

牧のうどん和多田店の肉・ごぼう

九州で3大うどんと言えば、「資さんうどん」、「うどんウエスト」、そしてこの「牧のうどん」。残された最後の3大うどんになります。

注文したのは一番人気の「肉・ごぼう」。

こんがりと揚がったごぼ天と甘辛く煮込まれた薄切りの牛肉がトッピングされており、食べごたえも満足感も十分。特に牛肉の甘みがうどんの出汁を最高に美味しくしてくれます。

牧のうどん和多田店の肉・ごぼう

セブンイレブン九州道須恵PA下り店の阿蘇小国ジャージー

阿蘇小国郷の特産品「ジャージー牛乳」の濃厚でとろっとしたアイス。国内でのジャージー牛の飼育頭数は少なく、全乳牛のわずか0.8%と大変希少な乳牛だとか。

ジャージー牛酪農が始まって約70年、小国郷は岡山県や北海道と並ぶ一大産地となっています。コンビニで気軽に買えるのはありがたいですね。

セブンイレブン九州道須恵PA下り店の阿蘇小国ジャージー

うどんウエスト小倉片野店のごぼ天うどん

九州で3大うどんと言えば、「資さんうどん」、「牧のうどん」、そしてこの「うどんウエスト」。

注文したのは一番人気の「ごぼ天うどん」。スープの上には衣がついたゴボウが大量に鎮座しており、スープは博多らしく、透明感のある関西風の出汁です。

うどん自体はチュルルンと啜れるくらいの柔らかい麺でこれぞ博多のうどん麺とでも言うべきでしょうか。

うどんウエスト小倉片野店のごぼ天うどん

マーブルのコーンスープ

マーブルの2大スープの一つでもある「チリカラスープ」と並ぶ人気のこのコーンスープ。かなり熱いため、冷ましてから飲みます。

濃すぎず薄すぎずの絶妙なバランスと飲みやすさ、そしてコーン粒が美味。そして何より香りがGoodです。

マーブルのコーンスープ

マーブルのバターコーン

いつもステーキやハンバーグの付け合わせを食べてたのですが、単品で量が多めのバターコーンがある事を知り、注文してみました。

コーンとバターの香ばしい匂いが食欲をそそります。食べても食べても飽きる事は全然ありません。卓上のマスタードや塩をかけて食べると、更に美味しくなります。

マーブルのバターコーン